12月05日(木) | とりなご

【申込締切】12月定例会・望年会「2020年大河ドラマ『麒麟がくる』の舞台 丹波福知山の銘酒を知ろう」

次回定例会は12月5日(木)に恵比寿で行います。来年の大河ドラマの舞台になる丹波福知山(京都府北部)に唯一残る蔵元、東和酒造の女性杜氏、今川純さんを、京都丹波の「鴨すき」の名店、渋谷区恵比寿の「とりなご」にお招きしての開催となります。
お申し込みの受付は終了しました。
【申込締切】12月定例会・望年会「2020年大河ドラマ『麒麟がくる』の舞台 丹波福知山の銘酒を知ろう」

日時・場所

2019年12月05日 19:00 – 21:30
とりなご, 日本、〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3丁目7−3 大倉ビル1F

イベントについて

 蔵人応援団 12月定例会・望年会「2020年大河ドラマ『麒麟がくる』の舞台 丹波福知山の銘酒を知ろう」

蔵人応援団の定例会は偶数月の第1木曜日に開催しています。

次回定例会は12月5日(木)に恵比寿で行います。来年の大河ドラマの舞台になる丹波福知山(京都府北部)に唯一残る蔵元、東和酒造の女性杜氏、今川純さんを、京都丹波の「鴨すき」の名店、渋谷区恵比寿の「とりなご」にお招きしての開催となります。

日時:2019年12月5日(木)19時スタート

場所: とりなご(鳥名子恵比寿店)

〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3丁目7−3 大倉ビル1F

(電話) 03-5420-1075

http://torinago.com/

定員:15名

参加費:

・蔵人応援団団員(会員) 6,000円

・一般(非団員/会員) 7,000円

来年の大河ドラマの舞台になるということで、当地のお酒を広めたいと蔵元さんと相談していたところ、仕込みが立て込み始める12月上旬頃までなら東京に出張可能とのことで、しかも12月5日は搾りの日で、早めに切り上げて夜には来ることができるとのことです。

そこで、同じ福知山に本店があり、東京にも二店舗を出していて、東和酒造のお酒を常備している、鴨すきの「とりなご」で、蔵元さんを囲んで大河ドラマの舞台でできたお酒を楽しみ、くる年への希望を語り合う望年会を開催することといたしました。

(ご参考)

https://www.kurabitosupporters.com/post/瑞穂の国-丹波の歴史と地酒

https://www.kurabitosupporters.com/post/丹波福知山の銘酒

◆参加のお申し込みは、蔵人応援団の公式ホームページの「イベント」から、定例会のお申し込みをお願い申し上げます❗(申込フォームへの記入、送信をお願い申し上げます。FBのイベントからお申し込み頂きましても、正式なお申し込みとなりませんので、くれぐれもお気を付け下さい)

https://www.kurabitosupporters.com/event

◆参加費は、下記の口座にお振込をお願いいたします。

【イベント参加費お預かり口座】

ゆうちょ銀行(金融機関コード:9900)

店番     018  (店名「〇一八」)

普通預金   8976453

口座名義   トクヒ)クラビトオウエンダン

(恐れ入りますが振込手数料はご負担ください)

※キャンセルポリシー:

3日前からキャンセル料が発生致します。

3日前から前日までは、参加費の50%、当日は参加費の100%を頂戴致します。ご協力、ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。

奮ってのご参加をお待ち申し上げます。お申し込みは、先着順にて、定員に次第、締め切らせて頂きます。

よろしくお願い申し上げます❗

お申し込みの受付は終了しました。

このイベントをシェア